2009年07月13日

きっちん流ブックレビュー:改&読書感想文

◆ブックレビューについて◆

私のブックレビューは、自分が感じた「イメージ」を書くことにしています。
感想文的なブックレビューは他でたくさん紹介されているので、詳しいことを知りたい人はそっちを見てもらえればいいですから。

私のは「こういう本を読んだよ」という報告みたいなもので、うまく行けば本を読んでみるきっかけになればいいな程度に思っています。
しかしあくまで私が感じたイメージなので、著者の意図とは食い違うかもしれませんし、読んでみたら全然違う印象だったりするかもしれません。

ついでに文章を書く練習も兼ねているので、分かりづらいかもしれませんが・・・その時はごめんなさい。


◆読書感想文について◆
タイトルでやたらネタバレネタバレと騒いでいますが、理由が2つあります。


1つ目は、自分がネタバレでも何でもないと思っていたエントリを『ネタバレ有』と紹介されていたことがあったからです。

あれはどうやら公式発表前の映画について書いたからだったらしいのですが、人によっては何がネタバレになるか分からないもんだなぁとそのときに思ったので。


2つ目は、私自身がネタバレを極力避けたいからです。
思いっきり内容に触れているものはもちろん、私が書いてるやつみたいにぼやかしてるのもできれば触れたくないんです。
ていうか、自分の目で確かめるまで一切の情報を入れたくないんですよね、一部のものについてだけですが。

まぁそういう人はタイトルから察して自分から避けるでしょうけど、あとはやっぱりネタバレの度合いですよね。
抑えてるとはいえ、結局はその作品について書いてるわけですから皆無ってわけにはいきません。
自己責任で見てね、文句言われても知らないよというアピールのためにうるさく書いています。


で、このブログでの読書感想文は、内容を極力ぼやかして書いた私の感想です。
詳しく言いたいのをとてもとても我慢して書いています。

ネタバレ回避のためが一番の理由ですが、ここに書いてるのはオススメの作品ですから、詳しい事は実際読んで確かめてもらいたいのです。

だから感想文だけ読んでもどんな話なのか分からないかもしれません。
もし気になったらどうぞ読んでみて下さい。
読んでみようかどうしようか迷って、どんな話かもうちょっと詳しく知りたいと思ったら、コメントにでもそう書いてもらえれば個人的にお話しします。
そのときはメールアドレスをお忘れなく(知り合いならいいけど)


◆共通◆
一番最初に読んだ時の感動を大事にしたいので、初読のイメージと感想で書いています。
2回目以降に読んだらまたイメージも感想も変わってくる場合もあります。
大幅に変わったら書き直す場合もありますし、感想は新しく書くときもあります。


*****

いままでブックレビューにリンクを張ってましたが、書き直しついでに読書感想文の方も書いてみました。

しかし長文になってしまった・・・
長文な読書感想文を読んだあとにこれはキツイかもしれませんね。ごめんね。

ま、あくまで参考ということで。
posted by きっちん at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・ブックレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月12日

たまにはネタバレしたいけど何とか頑張ってるけど見る人によってはネタバレかもね読書感想文【終末のフール】

今回はまた短編集です。
あと3年で滅亡する世界を舞台にした、8つのお話。

割と厳しい環境にありながら、読んでいるうちにただの日常と錯覚してしまって、たまに「ああ、そういえば普通の状況じゃないんだ」と気付かされるんですが、
そのハッとする具合がうまいなぁと思うわけです。
まぁ、すごいことをそうでもないように思わせるのは毎度のことなんですけどね。

登場人物にはとても感情移入できるし、みんないとおしい。
一つ一つの話はどれも感動的だし、かといってそんなに大袈裟でもない。
もしこういう状況なら、それも有り得るかもと納得できる話で、違和感なく読めます。

できればみんな助かって欲しいな。
予測なんて外れて、実は無事でしたって終わりになるか、
お得意の他の作品で「そんなこともあった」ようなことになればいいなと、読んでいるうちに思えてきました。

たまに心が痛んで、たまに切なくなって、たまに和んで、常に応援したくなる。
そして自分と現実の世界にあてはめて、意味なく悩んだり。

いや、ホントにたまにごっちゃになったりして、日常生活でふと不安になったりしましたよ(笑)


でも「考えさせられる小説」っていうか、私が勝手に考えてしまうだけって気がします。
もしくは「考えたくなる小説」なのかも。


というわけでいい作品ではあったのですが、ただ、今回はどうも物足りなさを感じました。

伊坂さんらしさが少ないような。

設定がもうすぐ終わる世界なので、いつものお楽しみがないのは何となく分かっていたのでいいとして、
何かこう、ひねりが足りないというか、いつものあの「やられた!」っていう爽快感がない。

細かいところではあるんですけどね、一話一話で「おお〜」と思う事はあるんだけど、全体を通して「これか!」ってところがないように思えました。
いつ来るか、いつ来るかと待っていたんですが。


私が期待しすぎたのかとも思いましたが、いつもは期待しすぎてもそれ以上を用意して待っててくれるんですけどね。

まだ1回しか読んでないので、もう1回読んだら何か見えてくるかな。
というか、見えて欲しいんですが。


と、読んでる時から心配していたんですが、解説を読んだら物足りない理由が分かった気がします。

多分編集者からの注文のせいなんでしょう。
というか、そうであって欲しいんですが。


いつものお楽しみはないと書きましたが、それに近いのはあったので嬉しかったです。
しかもいい話。気に入りましたよ、カッコいいです、苗場さん。

ちなみに、お気に入りの話のタイトルを一つ書こうかと思ったんですが、どれも良かったので選べませんでした。



この後また読み返そうと思っているんですが、1回目読んだときは本当に物足りなさだけが際立って思えましたが、
これを書くに当たっていろいろ思い出していたら、じんわり良さが分かってきました。
多分私が遅いだけだと思うんですけどね。

次はちゃんと楽しんで読みます。
新しい発見もできるといいな。

posted by きっちん at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・ブックレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日

ブックレビュー【終末のフール/伊坂幸太郎】

fool.jpg


生きてるってことは、それだけで感動できることなんだ。


『もし、明日世界が終わるとしたら、どうする?』

って質問はよくあります。
昔は「おいしいものを食べる」とか「会いたい人に会いに行く」とか、とにかくやり残したことを考えてたけど、
最近は、一日しかないし、世界中がパニックになるに決まってるからそんな余裕ないと思うようになりました。

でも「明日」じゃなくて「あと8年で」と言われたら?

あと1日よりも、きっと答えるのは難しいです。


*****

「8年後に小惑星が衝突して、地球は滅亡する」
と言われてから5年後、小惑星衝突まであと3年に迫った世界の中の日本の仙台の、一つのマンションを中心にした街が舞台です。
非日常の中の日常に、いろんな過ごし方と生きる理由があります。

そんな世界を想像しつつ、自分ならどうするかを考えてしまう物語です。


終末のフール / 伊坂幸太郎 著
集英社文庫

(参照)きっちん流ブックレビュー
posted by きっちん at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・ブックレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月09日

とりあえずかっこいいと思ったから

ST340021.JPG


何かこういう、型番チックなネーミングに惹かれてしまいます。

しかも「ござる」とはね。
和と洋の融合というか、何かいい感じじゃないですか。














と、思ったらまたやってくれたよ、この頂点ヤロウ。



「ござる」



じゃなくて



「こざる」

じゃないか!!!!!



手前にあるのがどう見てもちっちゃいざるだったから、もしかしたらと思ったら案の定でやんの。



でもござるの方が何かかっこいいし、思わず買ってしまいたくなってしまう。

やるな、頂点!!

posted by きっちん at 19:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

ムダにいい席

ST340020.JPG

今日は4月、5月に忙しかった分のお疲れ野球観戦会だったのでした。

で、会社にちょっとしたルートでドームのチケット取れる人がいるので取ってもらおうということになり、
7月以降で日付を選んでいいと言われたのですが、ここは空気を読んで中日戦は外しとこうと思い、今日の横浜戦を選びました。




そしたら、来たチケットは、




S席 バックネット裏。




はぁ!?Σ(゜Д゜;)


「5200円でいいって」

いいって。って、
いやいや、よくないよ!!
高いだろ!!!




こんなことなら中日戦にしとくんだった・・・orz



次回もやろうという話になったので、次はぜひとも中日戦でとお願いしておきました。
でももうこんな高い席ではないと思う。もったいねー。


ああ、でもホントにいい席だった。
なんてったって真後ろにニッポン放送のブースがあって、解説にエモやんが!

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課長と二人で「こっちの方がドキドキするっ!」とはしゃいでました。
posted by きっちん at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほら、今日って雨が降ってるじゃないですか

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だから屋根がある方がいいかな〜って。













なわけないでしょ。


別に降りる駅間違えた〜とかそういうんでもないよ。



好き好んで来たわけでは・・・なくはない。



まさかね、同じ日に神宮で中日戦やってるとは・・・



ま、来たからには楽しんで来ますよ。
どっちを応援するかは言わないけど。
posted by きっちん at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

反映するはずだったの(BlogPet)

きょうは、反映するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「すー」が書きました。
posted by きっちん at 09:05| Comment(2) | TrackBack(0) | すー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

締めがいいとメインがなんだか忘れちゃうよね〜

昨日はまさにそんな日でした。


平ちゃんとラッシュライフの映画を観に行きました。

予想通り、納得できない感じでした。
ただ、学生が作った映画だから、という点では納得。

というわけで、1800円で見る映画ではないと思います。
キャストが有名どころだからまだ救われますけどね。


とりあえずダメなところと、良かったところを列挙します。


《ダメだった》
・全体的にまとまりがない
・大事なところが一瞬で過ぎ去りすぎ
・いちいち「プツっ」
・塚本の役どころ
・高橋は何した人なの
・てか君ら信仰薄すぎ
・もっと大きな声ではっきりと!こっち見て!
・手ぶれの意味は分かるけど長い、酔う
・そこで手袋してるかなぁ?
・どこのリサイクルショップだよ
・もっとカメラ動け!
・喫茶店のくだり、いる?
・ロッカーの鍵
・誰が入れたとか、いつ入れ換えたとか
・バラバラにしてやらないの?
・板尾さんって時点で別人
・その人誰?
・対岸に目撃者多数
・山へは芝刈りに?
・ちょろちょろSP
・ただの犬好きだとしか
・引っ込みつかない戸田
・あ、あ、宝くじが〜
・どうすんだよ、豊田・・・
・一応「つなぐ」なのかな〜。でもバトン渡しただけだよね、これ
・全部とは言わないから、どれか1つでも共通するものが欲しかった

・で、タイトルの意味は?


《なかなかいいね》
・河原崎(時々棒読みだけど)
・意外に黒澤
・佐々岡
・京子編
・板尾さん。豊田じゃなくて板尾さん
・犬猫かわいい
・そうやって開くのね、トランク
・サトエリ
・犬はいい子だな
・役者さんは皆さんよかったです


原作どおりのところは言わずもがななので省きました。
学生制作なので、予算と設備に関する点は見逃しました。
ほとんど役者の出演料に消えたんだと思いたい。

結局これは誰に向けて、何を言いたかった映画なんだろう。
私には分かりませんでした。
ラッシュライフではなく、ただのオムニバスではなぜいけなかったのかも。

ただ、金儲けの映画と違って、変な改造をしてなかったのが一番よかったのかもしれません。


と、偉そうなことを言いましたが、映画にも芸術にも詳しくない一個人の感想ですから、とお断りしておきます。


あ、ところでチケット取った時の話で、「全国で唯一」と言いましたが、
昨日から順次全国公開してるそうです、ごめんね。
でもとりあえず東京近郊ではまだ新宿バルト9だけですよ。



まぁそんなわけでガッカリして劇場を出たわけですが、
せっかく新宿まで来たんだし、うまいもんでも食べて帰ろうぜ!

というわけで、ちょっと買い物した後、私の数少ない東京でオススメの店に行くことに。

新大久保の「宋家 ガムジャタン」
その名の通りガムジャタンの専門店です。

本店の隣に別館があるんですが、どっちもいつもいっぱいになるぐらいの人気店です。
昨日も満席でしたが、10分くらいで入れました。
2人だったから何とかなったってのもありますが。


ガムジャタンってのは豚骨とジャガイモ鍋のことです。

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こういうの

最初行ったとき、「豚骨スープでジャガイモを煮る」のだと思っていたら、本当に豚骨がごろっと出てきたのでかなり驚きました。

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豚骨。
これが上の写真の鍋に乗っかっていたのですが、お店の人によけられてしまいました。


肉がついてるので割とお腹いっぱいになるし、
スープは唐辛子で赤いですが、脂の甘みと豚骨の出汁でまろやかになって、それほどでもありません。
辛いのが好きな人のために唐辛子もあるようです。

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煮えました。肉もしっかりついてるよ

鍋の締めはご飯炒めセット。
おじやではなく、チャーハンにしてくれます、お店の人が。

鍋のスープは別皿に移して、少ないスープでご飯と韓国のり、春菊、にんじんを炒めて、先に移しといたスープをかけていただきます。
これがまたおいしいんですよ〜。
韓国のりの香りがたまりません!

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左奥のスープをかけながら食べます

ラーメンもあるんだけど、やっぱりご飯炒めにはかないませんね。
大勢で行くなら鍋複数頼んで、1つだけラーメンにするっていう手もあるんですけどね〜。


しばらくは口を開けば「うまかった〜」「幸せ〜」「お腹(胃の辺り)あったかい〜」しか出てきませんでした。

最寄り駅は東新宿、出口は多分A2?
副都心線で行くときは一回大江戸線乗り換え方面に行って、それから出口に向かうといいのかな(自分メモ)


というわけで、昨日はいい気分で帰ることができました。
おいしいものよ、ありがとう。
posted by きっちん at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ハマリモノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

感想書く前に考えた

まぁ当たり前なことなんだけど。確認というか、とにかく独り言です。



小説とか漫画とかアニメとか実写とか、それぞれ特徴があって、できることとできないことがあって、でもみんな違ってみんないいわけで、

で、巧い作者・監督・その他作品を作る人ってのは、その特徴を、特に制限を逆に活かすのが巧い人なんじゃないかなって思います。



原作モノの他メディア化は、その特徴の変換が、見る方と作る側で食い違うのが嫌なんだろうけど、
それでも見たくなるのは、やっぱり原作での制限を乗り越えたものを見たいからなんでしょうね。

声がついたらどうなるのか、
実際動いたら、
立体になったら、
細かい心情はどうだったのか、
頭で想像するしかなかったものが、ビジュアルとして見られたら。


作る人と見る人のイメージが一致しないのは仕方ないとして、
作る人には、そういう原作ファンの想いを受け止める覚悟を、
ぜひ持ってもらいたいもんです。




覚悟はできているのか?


それは見る側、つまり私にも言えることですが。

自分なりに覚悟して観に行ったつもりですよ、伊坂さん。




今から寝て、起きたら感想書きます。
posted by きっちん at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・ブックレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

動体視力が身に付くでしょうか。

Firefoxのバージョン3.5がリリースされました。

なお速くなったよ!
と評判だったので楽しみにしてましたが、想像以上に速くて感動モノです。

うちのよっこらしょPCでも、起動にやっぱり時間は掛かるものの、立ち上がってしまえばスイスイ動いてくれてかなり快適です。
広告に偽りなし!です。


でー、まず家のPCの前に会社のPCのを更新したんですが、
そのときにたまたまおすすめのアドオンを見たら、

「Personas for Firefox」

つーのがオススメされていました。

Firefoxのアドオンにはテーマっていうのがあって、ブラウザのデザインをいろいろ変えられるんですが、
通常、テーマを変えるときはブラウザを再起動させないと反映されないんですが、
この「Personas for Firefox」というアドオンは、クリック一つでくるっとお手軽にデザインが変えられてしまうというものだそうです。

何だかよく分からないけど楽しそうだなぁと思い、すぐさまダウンロード。

で、さっそくテーマを変えてみましたが・・・



ん?どこが変わったの?

ステータスバーのラインの色が変わっただけのように見えるんですが。

えー、何だよぅ、がっかり〜。

と思っていたら、新しいタブでどっかのリンク開いたときに、リンク先が表示される前に何か見知らぬ絵柄がチラッと現れたじゃないですか!


なッ!何だ、今のはッ!


ああ、なるほどね。理解しました。
これがペルソナなわけね。この表示の遅さをカバーするのための何かってわけか。



って、それ全然違うから!


ていうか説明が英語だったんで、使い方がまったくわかんなかったんですよね。
とりあえずどうやってテーマを変えるかだけは日本語で書いてあったんで、それだけやってみたんだけど、
どうやらそれまで使ってたテーマが特殊なのか、ペルソナが下に隠れちゃってたみたいです。

家に帰ってからデフォルトでやってみたらちゃんと表示されました。
いやぁ、一瞬ってのはおかしくないか?と思ったけど、道理でねぇ。


でー、どんなペルソナがあるのかと思って一覧を見ていたら、


わぁー、フォクすけ(下図)のテーマがいっぱいある〜
かわいいなぁ。


200704.png
"フォクすけ" (C) 2006 Mozilla Japan


おっ、フォクすけに似てるのがいる。
Foxmosaってなんだ?
(台湾のFirefoxマスコットだそうです)
こっちもかわいいなぁ。


とか、こういろいろと見ていたら・・・



何この萌え系!?(゚Д゚ノ)ノ

明らかに毛色の違うモノがありました。



こいつは、やばいぐらいに、かわいすぎる。


http://www.getpersonas.com/gallery/All/Popular
ここのリンク先の、多分下から5番目の真ん中にいると思うんですが、ちょっと見に行ってみてよ!
かわいいから!!


大体タイトルがVirtualfoxって。
ヴァーチャルって。



惚れこんで設定してみました。
ところがそのままではバストアップしか見られないじゃない!


これを全身表示させるには、ちょっとツールバーの面積を広げないといけないのですよ。

結果、表示範囲がすごく狭くなりました。
でも満足!割とすぐ慣れるもんだよ、ワイドサイズになったと思えばなんてことない。


でもねぇ、これ、使ってみて初めて分かったけど、


結構際どい格好してました。
http://www.virtualfox.yoyo.pl/
ここでアップが見られます。





よかった、会社で設定しなくて。



てかこれじゃなくてもちょっとアレなので、
会社では大人しく、今までどおりRed Cats(green flavor)を使っときます。

で、バックグラウンドでペルソナ設定しといて、一瞬だけでもフォクすけを見るんだ!
posted by きっちん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ヲタネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする